Character Motion Studio
PRICING · Public Beta

キャラクター枠とAI利用量を、分けて考える料金設計。

Character Motion Studioは、キャラクターを置いて育てる制作ワークスペースと、画像を新しく生成するAI処理を分けて管理します。描画やパペット、通常補間にAI Creditsはかかりません。

Standard / Pro 月額料金Freeは¥0、Standardは¥980/月、Proは¥2,980/月です。Standard / ProはStripe Checkoutで購入でき、契約後はCustomer Portalから支払い方法変更・プラン変更・期間末解約を行えます。
PLANS

必要なキャラクター数で選ぶ。

Character Master配下の目・口・手足・小物・保存角度は追加枠として数えません。

Free
まず1キャラクターで制作フローを試すプラン。
¥0
1体Character Master
初回24 CreditsAI利用枠
  • ✓ Character Master 1体
  • ✓ クラウド保存 250MB
  • ✓ 配下パーツ・保存角度は枠外
  • ✓ 描画・パペット・通常補間はCredits不要
  • ✓ クラウド保存・バックアップ
無料で始める
Pro
複数作品・多キャラクターを本格運用する方向け。
¥2,980/月
Standard / Pro 月額料金
10体Character Master
250 Credits / 月AI利用枠
  • ✓ Character Master 10体
  • ✓ 250 AI Credits / 請求期間
  • ✓ クラウド保存 10GB
  • ✓ 配下パーツ・保存角度は枠外
  • ✓ 最大4096px・600フレーム書き出し
Proを開始
月額・AI Credits・無料機能の詳しい課金ルールを見る →
AI CREDITS

AIを使うときだけCreditsを消費。

角度生成Reference Partsを使う場合は追加6 Credits〜
選択アイテムのAI編集1回のAI編集4 Credits
AI素材生成1案あたり6 Credits〜
AI中間コマ1フレームあたり6 Credits〜
AIアシスタント1回の相談1 Credit
NO CREDITS

通常の編集は何度触っても0 Credits。

✓ 描画・消しゴム・塗りつぶし✓ 移動・回転・拡大縮小✓ パペット変形✓ 通常のキーフレーム補間✓ 多角度プレビュー✓ 画像の自動背景透過
HOW SLOTS WORK

1枠 = 1つのCharacter Master。

1Character Masterを登録キャラクター本体が1枠を使います。
+角度を増やす保存角度は追加枠を使いません。
+パーツを増やす親キャラクター配下のパーツも追加枠を使いません。
Character Masterの正面角度
Character Master · 0°
同じCharacter Masterの-30度保存角度
保存角度 · -30°
同じCharacter Masterの-75度保存角度
保存角度 · -75°

上の3枚は同じCharacter Masterの例です。保存角度を増やしてもCharacter Master枠は増えません。AIで新しい角度を生成したときだけCreditsを消費します。

FAQ

料金についてよくある質問。

Freeでもアニメーションは作れますか?

はい。Character Master 1体で、描画・パペット・コマ送り・タイムライン・通常補間・書き出しを試せます。AI画像生成には初回Creditsを使います。

パーツを増やすとキャラクター枠も減りますか?

減りません。枠として数えるのは親のCharacter Masterだけです。配下の目・口・手足・小物や保存角度は枠外です。

Creditsを使わない操作はありますか?

描画、移動、回転、拡大縮小、パペット、通常補間、多角度プレビュー、自動背景透過などはCreditsを使いません。

Standard / Proは今すぐ購入できますか?

はい。Character Motion Studioへログイン後、アカウント画面からStandard ¥980/月またはPro ¥2,980/月をStripe Checkoutで開始できます。

解約はどこからできますか?

アカウント画面の「契約・支払い方法を管理」からStripe Customer Portalを開き、請求期間終了時の解約を設定できます。解約だけでは制作データを削除しません。

START

まず1キャラクターで、制作の流れを試す。

初回登録はメールアドレスだけ。Freeから始め、必要になった時点で同じアカウントからStandard / Proへ切り替えられます。